| ◆アーキテクトコースの目的 |
アロマ空間を設計・設計監理、アロマ空間に関するエンジニアリング
知識顧客のニーズを捉えた設計、見積、設置の監理などを学びます。 |
| ◆アロマエンジニアリング |
関係するエンジニアイリングに関する基礎知識・応用知識を学びます。 |
| ◆アロマディフューザーに関する知識 |
機器についての機能説明、製品の特徴、
関連法規との関係(PSEほか)などを学びます。 |
| ◆建築空間に関して |
建築空間とプログラミング、建物用途・部屋別機能について、建築関連法規に
関して(建築基準法ほか)、建築工構法、(RC、S、SRC、W、ALC他)、
間仕切の種類、建築図の読み方等を学びます。 |
| ◆建築意匠について |
建築意匠、材料に建築意匠について関すること、色に関すること等を学びます。 |
| ◆建築設備について、電気設備について |
建築設備、電気設備、電気設備図面の読み方、空調設備図面、建築図との関係
分電盤、動力盤、関連法規、設置上の注意点について学びます。 |
| ◆空調設備について |
空気環境(温度、湿度、気流ほか)、空調方式、換気方式、空調設備図面の
読み方、電気設備図面、建築図との関係、風量測定、空調換気ダクトを活用した
アロマ空間の構築関連法規、設置上の注意点について学びます。 |
| ◆その他設備について |
ブロワー設備、ブロワー設備図面の読み方、
関係図面の読み方について学びます。 |
| ◆事例紹介 |
事例を紹介しながら、良い例と悪い例を比較します。 |
| ◆顧客組織、関係組織に関する知識 |
関係者に関しての知識を深めます。 |
| ◆設計から見積書作成、監理に関して |
設計方法(顧客ニーズの把握、事前調査、設計、設置、外注、監理)、
提案書の作成、見積書の作成に関しての知識を習得します |